新生活 ― 2007年07月02日 18:22
住んでいる所は変わってないんですが、いままでの会社に行かなくなったので一応模様替えして仕事してる風にしました。思考モードも別回路に切り替えてアイドリング中です。生活パターンはほぼ今までと変えないようにしています。今のところ通勤もないので時間には余裕がありますね。意識的にメリハリのある時間割を心がけるようにします。
珍しく床屋へ ― 2007年07月05日 23:08
床屋へ行くのが珍しい訳ではありませんよ。平日の真っ昼間に行ったのは何年ぶりでしょうか。さすがに空いてると言うか終わるまで私だけだったんですが、そのせいか何かじっくりやってくれたような気もします。特に仕上がりが違ったと言うわけでもありませんけどね。
幻の地下街? その1 ― 2007年07月09日 23:50
所用で東京へ出向いたの久々に地下探索などしてみました。
人通りも少なくひっそりとしたどことなくレトロな雰囲気の漂う地下通路。なんとこの通路は華やかな銀座の地下にあります。銀座を貫く晴海通りの下部を銀座駅から東銀座駅まで続いている地下大通りです。つまり地下鉄日比谷線の上部を平行して通っている訳ですが、ここは地下1階、日比谷線の銀座駅は地下3階、そして東銀座駅は地下2階になっています。確かにこの通りを東銀座駅へ向かって歩いていくと途中で下りの階段があり地下2階に降りていることが分かります。日比谷線の方は地下3階から地下2階へ上ってきている訳ですね。
と言うことはこの地下通りの下には東銀座駅に向かってどん詰まりの地下2階が有ることになりますが、そのような場所へはどこからも行けそうにありません。
人通りも少なくひっそりとしたどことなくレトロな雰囲気の漂う地下通路。なんとこの通路は華やかな銀座の地下にあります。銀座を貫く晴海通りの下部を銀座駅から東銀座駅まで続いている地下大通りです。つまり地下鉄日比谷線の上部を平行して通っている訳ですが、ここは地下1階、日比谷線の銀座駅は地下3階、そして東銀座駅は地下2階になっています。確かにこの通りを東銀座駅へ向かって歩いていくと途中で下りの階段があり地下2階に降りていることが分かります。日比谷線の方は地下3階から地下2階へ上ってきている訳ですね。
と言うことはこの地下通りの下には東銀座駅に向かってどん詰まりの地下2階が有ることになりますが、そのような場所へはどこからも行けそうにありません。
幻の地下街?その2 ― 2007年07月10日 23:02
情報筋によると地下2階は存在し現在は公に使われることもなく眠っているそうです。本来は「地下街」として使われる予定でしたが1973年の消防法改正により規制を受け地下街としては使えなくなったそうです。テナント割りまで出来てたそうで、まさに「幻の地下街」になってしまのですね。それを聞いてからもう一度地下1階通路の壁を観察すると、地上から降りてくる階段横に閉じられたシャッターがあります。この奥に地下2階へ降りていく階段があるのでしょうか。

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