鉄道模型少年時代No.62009年10月03日 21:14

鉄道模型少年時代No.6
講談社「鉄道模型少年時代」の第6巻はバスとバス待合所が付属してます。
「昭和の鉄道模型をつくる」ではバスがぽつんと1台付いてきた事を思えば良心的な配本となりました。また、今回付属のバスは「バスコレ」の色違いヴァージョンらしいですが、既に完了となっているモデルとのことです。
モデルとなっている日野のバスは幼少の頃良く走っていた形です。色合いは創刊号の汽車と同じカラーリングとなっていて、営業会社が同じ「里山交通」と言う設定が生かされています。

コメント

_ ○○のパパ ― 2009年10月04日 09時36分27秒

もう過去の想い出かもしれませんが、ストリーム関連OFFでお世話になりました、○○のパパです。茂木やSABでのOFFでは色々とありがとうございました。当時はあまり名のってませんでしたので、ご記憶になくても当然かと思いますので、お気になさらずに。

わたしは当時は、練間在住だったのですが、ここ何年かの間にSABを擁する柏市民となりました。また、我が家のストちゃん(ベージュのRN-3)は今年、7年目の車検を受けました。この間、様々な試練で傷だらけの体となりました。金欠のためにメンテどころか怪我の修理もできていませんが、我が家唯一の愛車として現役です。

私は鉄ちゃんでもあり、Nゲージも好きで、その関係でググってたらたまたま、タニマさんのブログがヒットしました。(昔のURLがPCに残ってたのですが、跡形ありませんでした!)

勝手に懐かしがってcommentさせて頂きました。
これからも、時折覗かせてください。これからもがんばってください。では。

_ タニマ ― 2009年10月04日 22時01分53秒

>○○のパパさん
ストリーム関連OFFの頃とはお懐かしい。お車も現役と言うことでなによりです。
私は田舎に引き籠もっていまい、あの頃の親しい仲間たちもそれぞれ引っ越していったり違う車種に替わったりと、当時のような活動はもはや記憶の中にしか無い状況です。
Nゲの方はまだまだ若葉マークで隠居生活に丁度良い暇つぶし程度ですが、これからもよろしくお願いします。
コメントありがとうございました。

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